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農地中間管理事業 基本施策1 元気あふれる農業の振興(農業) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

262 114 18 3 3, 006 H28年度

3, 403 0 3, 006 0 629 - 232 3, 403

0 120 407 9 2, 250 H29年度

- 18. 13 2, 786 0 2, 250 0 534 2 2, 786

総合計画96ページ  予算書115ページ

農業を取り巻く問題として,農業従事者の高齢化・後継者不足・荒廃 農地の増加などがあげられます。離農する農業者の土地や耕作放棄地 などを,農地として確保し,農業経営の効率化・拡大を目指す農業者 に,効率的に結び付けることが求められる

農地中間管理事業による農地の貸し借りの 推進

【平成30年度 事業内容】

農地中間管理事業による農地の貸し借りの 推進

【平成31年度 事業内容】

農地中間管理事業による農地の貸し借りの 推進

【平成32年度 事業内容】 公益社団法人茨城県農林振興公社(農地中間管理機構)が土地所有者

から農地を借り受け,その農地を担い手農家に貸付けし,担い手の農 地の集積を図る

農地中間管理事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 農地の貸借人 3401

農地中間管理事業費

主要事業 01

06

継続 (平成26年度~平成32年度)

農業の現場において,高齢化や後継者不足,荒廃農地の増加などの問 題があるため,農地の有効利用の継続や,農業経営の効率化を進める 担い手への農地の集積を推進が必要であるため

01

担い手となる農業者への農地の利用集積を図る 03 平成30年度

07 賃金 11 需用費 12 役務費

14 使用料及び賃借料 19 負担金補助及び交付金

3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ②担い手農業者の確保・育成・支援 3優良農地の確保・利用集積

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

81. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 100. 00 100. 00 120. 00

0. 00 0. 00 0. 00 担い手登録者

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

農地の貸し借りの問題を解決させるものであり必要性は高い

事業実施要領に従うものであり,妥当である

事業実施要領に従うものであり,妥当である

事務事業費に対する補助がありコスト効率は良いが,事務手続きが煩雑であり人員効率は 良いとは言えない。

市内の土地を対象とする事業であり,偏りは無い

平成27年度より事業が実施されたため,年々成果は上がっている

事業の認知度が低い

集積に対する補助金の額や条件などが毎年変わることから,事業の周知方法が難しい。また,事務手続きが煩雑である。

平成26年度から始まった事業であり,まだ認知度が低い状況にあることから,事業のメリットについての周知の徹底を図る 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

147. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 農地中間管理事業に供された土地(延べ面積ha)

171. 00 180. 00 200. 00

0. 00 0. 00 0. 00

事業実績面積 ha

参照

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